【トークライブのお知らせ】
6/22(月曜)20時〜21時、「お金と内省」のトークライブイベントを、内省デザイナーの山田 智恵 さんと一緒に開催します!ぜひ奮ってご参加ください。
タイトル:【お金と内省】トークライブイベント
お金ってどうやって振り返ったらいいんだろう?「なんとなく使う」から「自分らしく使う」へ
日時: 6/22(月曜)20時〜21時
配信方法:zoom(参加申し込みをいただいた方に後日共有します)
申込方法:こちらのリンクよりお申込みください
参加費:無料
イベント概要:内省デザイナーの山田智恵氏とお金の専門家の安藤真由美で、「お金ってどうやって振り返ったらいいんだろう?」というテーマでトークライブイベントを開催します。
お金の使い方に、その方の価値観や人生観が現れます。
何に価値を感じ、
何を大切にし、
何に不安を抱えているのか。
お金は単なる数字ではなく、自分自身を映し出す鏡でもあります。
家計簿の話だけではない、お金と人生の関係を見つめ直したい方に向けてお話しする予定です。
こんな方におすすめ:
・お金について考えるきっかけが欲しい方
・もっといいお金の使い方を探している方
・楽しくお金について振り返りたいと思っている方
登壇者プロフィール:
山田智恵(ともえ)
内省デザイナー/ミーニング・ノート発案者/株式会社ダイジョーブ CEO
2010年、一家全員無職となり32歳で初めての就職活動。人生のどん底から、毎日3つのチャンスを記録する「ミーニング・ノート」を実践し、わずか2年で一部上場企業の事業部長に就任。同時に外資系スタートアップ役員も歴任。2016年に起業し、大手メーカー、監査法人、ビジネススクール、オンライン教育サービスなど幅広い業界で延べ5,000人以上に内省メソッドを提供。受講者からは「挑戦する社員が増えた」「女性管理職が誕生した」などの成果報告が多数。心理的資源(自信・挑戦・楽観性・レジリエンス)を高め、行動変容を促すプログラムを企業・個人向けに展開中。
著書は累計8万部を突破。新刊『気がかりゼロ』(ディスカバー・トゥエンティワン)好評発売中。2019年『ミーニング・ノート』(金風舎)はロングセラーに、『振り返りノート習慣』は台湾・中国(2026年刊行予定)でも翻訳出版。音声メディアVoicy「山田智恵のフリカエリ・ラジオ」配信中。
慶應義塾大学法学部卒/慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)修了。
安藤真由美(まゆみ)
エグゼクティブコーチ/コンサルタント/一般社団法人アクティブバイスタンダー協会 共同代表
大学卒業後、国内外の金融機関で20年以上にわたりアナリスト・ファンドマネージャーとして勤務。数百社の投資先企業を分析、トップ・マネジメントへのインタビューを重ねた経験を活かし、エグゼクティブコーチ・コンサルタントとして独立。現在は法人向けにエグゼクティブコーチングや経営戦略策定、ハラスメント研修などを提供。個人向けには「コーチング×お金×ジェンダー」をテーマとしたオリジナル講座を展開する。誰もが生きやすい組織や社会の実現を目指して活動中。
著書に『お金の知識があるだけであなたが見られるはずのとびきり輝く世界について』(日経BP)。ニューヨーク・タイムズベストセラー日本語版『何があっても生き抜くわたしのお金の教科書』(かんき出版)の監修を担当。
早稲田大学大学院ファイナンス修士(MBA)、お茶の水女子大学大学院社会科学修士。
